🔥はじめての柴灯護摩・火渡り
〜こわくない?なにするの?〜
🔥 柴灯護摩(さいとうごま)って?
山伏(修験者)が火を焚いて、
お願いごとやモヤモヤを火にあずけて、心を整える 修行です。
「厄を落としたい」
「気持ちを切り替えたい」
「新しい一歩を踏み出したい」
そんな人が多く参加しています。
🔥 火渡りってあぶなくない?
ちゃんと準備されたあとで行います。
行者の指示を守れば、ほとんどの方が無事に渡れます。
こわかったら
👉 見学だけでもOK
👉 無理に参加しなくて大丈夫
👣 参加するときのかんたん注意
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服は 動きやすい・燃えにくい素材
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必ず素足で渡ります
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行者の合図があるまで待つ
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走らず、止まらず、静かに渡る
※ふざけたり、ノリで参加するのはご遠慮ください🙏
🧘♂️ どんな気持ちで参加すればいい?
正解はひとつだけ。
「感謝」と「お願いをひとつ」
うまく言葉にできなくても大丈夫。
心の中でそっと思うだけでOKです。
🌱 終わったあと
「足より心がスッとした」
「不思議と前向きになれた」
そんな声が多いです。
火渡りは 勇気を出して一歩踏み出す体験 でもあります。
🌸 最後に
柴灯護摩・火渡りは
試すものでも、根性試しでもありません。
あなたのタイミングで、
あなたの気持ちのままで参加してください。






